柏島の郷土料理作りと、旅館、 民宿に泊まって島の人たちと交流
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 | 柏島の名物「ブリのヘダ寿司」。 ヘダとは柏島の方言で端のことです。 |
 | 自分たちで作ったものを食べるのは格別! 太平洋の恵みを豪快に召し上がれ。 |
美しい海と魚種の多さ、温かな人情に惹かれ春から秋は多くの観光客で賑わう大月町柏島。
冬は一変、北西風が唸りを上げて吹き荒れ、海も大荒れの風の島に。しかし風のない日は、南国の豊かな太陽光がたっぷり降り注ぎ、澄んだ青空に白い雲、透き通った青い海が印象的な温かく気持ちの良い日となります。
そんな柏島の海の幸を使った独特の郷土料理づくりを体験してみませんか。お時間の許す方は、アットホームな雰囲気の島内民宿や旅館に泊まり、心づくしの料理と自分たちで作った郷土料理を堪能してください。
宿のおんちゃん、おばちゃんとの楽しい会話は、とっておきの思い出となることでしょう。
【郷土料理メニュー例】
●ブリのヘダ寿司(10月中旬〜2月)
●ブリうどん(10月中旬〜2月)
●さつま汁 ●こうし飯 ●魚のすり身天ぷら
●ところ天 ●アジまたはサバの姿寿司など
※所要時間:2時間〜3時間(食事時間含む)
※エプロン、頭に巻くバンダナ等をご持参ください。
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