100kmコースをバスめぐり 走るときとは違う視点で四万十川を身近に
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 | 大会当日レストステーションとなるカヌー館。普段は数々の体験が可能な観光施設です。 |
 | 四万十川名物の沈下橋の一つである半家沈下橋。大会のコースとなっており、選手たちが大自然の中を駆け抜けます。 |
四万十川ウルトラマラソンは、「四万十川の自然と清流を守ろう」をテーマに、四万十川の雄大な大自然をコースとして、体力と精神力の限界に挑む人気の大会で、14回目の今年も全国から約1,800人のランナーが参加し開催される予定です。大会前日、四万十川ウルトラマラソン100kmコースをバスでご案内。コース説明をしながら、途中、コース付近の観光施設・地元産品を扱うお店に立ち寄り観光案内、昼食には農家レストランで、秋の四万十の田舎家庭料理が味わえます。
参加される選手の方や家族・応援の方、一度コースを見たかった方など、どなたでも大歓迎です。
●コース概要
四万十市安並運動公園発(9:00)→こいのぼり公園→道の駅「四万十とおわ」→半家沈下橋→カヌー館→岩間沈下橋→農家レストラン「しゃえんじり」(昼食)→かわらっこ→佐田沈下橋→四万十市安並運動公園着(16:00)
※ 平成20年9月1日(月)までにお申し込みください。
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